トップ営業マンのなり方 絶対覚醒ゾーンへの入り方 *岩波英知施術体験談

自分にふがいなさを感じて、営業力/交渉術向上のため自己啓発・自己研鑽に取り組む30代営業マンのブログ。脳覚醒・深層心理・コミュニケーション術と脳のカリスマ&天才岩波英知先生の脳覚醒技術体験を経て、日々猛進中!  脳覚醒プログラム、会話の格闘術プログラムで身につけたスキルを武器に、営業や交渉の場で頑張りぬき、社内一のトップ営業マンになりました。 トップ営業マンになるためには、脳を常に覚醒させ、ゾーンに入り自分を高め続けるのみ。一に自分磨き、二にコミュニケーション能力&交渉力、三、四も五も六も高い目標設定と結果を出す意欲! 今では営業能力に絶対の自信を持ち、指導する立場についています。自分が営業力の自信がないと部下にも示しがつきません。 しかし、人間心理と本能と相手の脳を攻略する技術をもっともっと身につけていく所存です。 かつての惨めな売れない営業マンがいかにトップ営業マンになったか、あがいていた時代の記憶や交渉がうまくなる秘訣を書いていきます。

タグ:会話の格闘術

岩波英知5ch、2chでの岩波英知と営業交渉術
営業、交渉、信頼関係構築に岩波英知さんの脳覚醒技術はどう役立つのか効果を述べてみた

岩波英知の天才脳と執念の研究により毎日開発を続け、アップグレードを重ねている脳覚醒技術を受けると、ストレスが無くなり、やる気や集中力が上がる。

ただ上がるのではなく、脳がクリアになるからその空いた枠にモチベーションや自己効力感のエネルギーが入ってくる(湧き上がってくる)感覚だ。

ずっと営業畑で仕事をしてきて、指導の立場になっている私は、この技術が本当に役立った。
私の体験談を踏まえて書いていきたい。

私は誘導技術による体験だけじゃなく、人間心理の達人で、人の脳の動きを誰よりも知り抜いている岩波先生の考え方を教わり、その通りにやったらうまくいくことも多かった。

脳覚醒状態に入ると、何日間も以下のような状態が続く。
相手との交渉中に、相手の言葉により感度が高まり、瞬時に適切な判断をくだせたり、いい言葉をかけられたりする。
また自信やポジティブな気持ちが増しているため、あまり相手に威圧的にならないように気をつけながらも、精神的に優位に立てる(決してそれを見せてはいけない!)


失敗への恐怖やストレスもなくなるし、営業がうまくいく精神状態に入れてしまう。
交渉や営業活動はストレスがつきもので、傷つくことも多いし、俺って駄目だなと思わざるをえないことも多いのだが、ストレスに強くなることも大きい。

自信を持って交渉や営業に臨めるから、「断られたらどうしよう、失敗したらどうしよう」という思考が入り込まない脳になれる。
そして、脳がクリアになるから、判断力も上がるし、コミュニケーションへ振り分けられる脳リソースも増えるため、以前よりもうまく生きやすい。
信頼関係も生まれやすいし、深い次元で相手とつながる感覚も得られる(これは恋愛にもかなり使える)

そして、大きいことがもう一つある。
失敗や断られることへの精神的負担が少なくなり、強くなれる。
仮に失敗したとしても、冷静になぜ失敗したのかわかる。
けっして自分の全存在のせいだという結論には至らない。
これは大きかった!

クロージングもスパッと言えてしまう。
一番制約に大事なところで、そこで心が萎縮すると、相手が不安になる。
そこもサラッと言えてしまうから、そこが相手に信頼される要素になると思う。


相手の心理状態を把握できるため、自分の売る商品(サービス)が相手のニーズに合わなくても、別の提案ができる。
長期的な信頼関係も築きやすい。

すぐ買ってくれなくても、私自身が信用されることで、後に大きな制約につながったケースが何件もあった。
「次買うならあなただと決めていた」と言われた時の感動と言ったら!

岩波英知先生の脳覚醒技術は以上のような効果があった。

マインドセットを変えられ、自信が持て、失敗を恐れずに何度も果敢に挑戦することができ、相手とのコミュニケーションも上達する。
信頼関係を築きやすくなるため、人が得意になる。
苦手なタイプの人間でも攻略の糸口を見抜きやすくなる(それでも駄目なら、きっぱりと次に行ける割り切れる力も身につく。引きずらない)


私が受けた脳覚醒プログラム(会話の格闘術)の体験談

このブログに何度となく書いてきたように、ただの話し方を身につけるプログラムではなく、内因的に自分を変えていくもの。
まず脳が劇的に変わる。

脳が変わればこっちのもの。
脳がすべての感情も強さも弱さも、思考も判断力も司っているからだ。

潜在意識を顕在化させる技術を受け、自己探究ができたり、人間心理や会話の本質のノウハウも教えてもらえる。

脳覚醒状態ともいわれるトランス状態に誰でも入れるが、このときに、自己暗示が無意識に浸透し、モチベーションが飛躍的に高まる。
あるいはモチベーションが失われた原因を消すこともできる。

もっとモチベーションが突き抜けた時、逆に静かな感覚に入れるのもすごい!
この精神状態は無敵脳とか絶対感と呼ばれているようだが、この脳を体験すると、自分から発する空気が変わるし(もちろん好影響)、相手の心を知らず知らず変えることができる。

相手を理屈や知恵の判断の世界から、自分の空気の世界に引き込むことができることで、相手にいい影響を与えることができる。

感覚で相手の心理を攻略できる。
智慧や策を弄して相手を思い通りにしようとすると失敗するが、これは無理に売り込まなくていいから、相手から信頼され、営業も成立するというニ段階もレベルアップできる。


知識の世界で岩波英知先生は勝負していない。
感覚的な分野で大げさな表現ではなく世界最高の誘導技術を持っている(その分、最初のインパクトはやばい!)

SNSやネット上で営業や交渉術、あるいはコミュニケーションスキルの方法を探して、それらを読んで身につけようとしても、知識の勝負では差がつかない。

twitterを見ようが、インスタを見ようが、youtubeを何十時間再生し続けても、ただ知っただけの話で、現実的な成長には意味がない。
みんなが営業上手になれるわけではないからだ。

それは感覚的にわかっていないことに尽きる。

もう知識での勝負を捨てよう。
そうすることで、これまで学んできた知識が有効活用できる。


ブログやtwitterやyoutubeや2chや5chに書かれてあること全部暗記したとしても、自己成長できないことはみんなわかっているはずだ。
5chで頭でっかちの人が、社会的にすごい人かというと違う。
ニートだったり、人を貶めて溜飲を下げることでしかストレスを解消できない人のほうが多い。


岩波英知先生の技術は、眠っていた知識を感覚的習得から、逆に脳の片隅から引っ張り出して、本当の生きた知識にできるものだ。

感覚的にわかるか、知識だけでわかった気になっているのか(こちらは行動しないから意味がなくなる)、その差は本当に大きい。

営業で失敗しても必ず得るものがある。
しかし、知識だけの人間は、自信だけを失うことになる。

そして、行動できなくなる。
失敗を恐れて、SNSや5chやtwitterの中だけで偉そうに講釈をしてくれることになる。

感覚で本当のスキルを身につけるのは、絶対に失敗をし続けなければ行けない。
失敗は成功と自信のためのエネルギーだ。

失敗を恐れない心も岩波先生の技術で身につけることもできる。
脳覚醒トランス状態に入ると、失敗がどうでも良くなってくるし、むしろ失敗してやろうと前向きになれる。

その後行動することで、営業がうまくいき、人の心理のアヤも感覚的にわかってくる。
その差って本当に大きい。




2chや5chで岩波英知はどう噂されているのか? 5chには書かれない営業交渉術を上げる方法
岩波英知先生の施術効果 Part2

誘導施術により、脳の特定の領域が刺激され、集中力が高まる。
前頭葉だったり海馬だったり、右脳、脳幹、脳梁だったり、松果体だったりとトランス状態に深く入った時、どこかが刺激されて活性化しているのがわかる。

無念無想に限りなく近い状態のため集中力が高まり、仕事の効率がとても上がる。

無念無想になれるということは、ストレスもなくなっていることに気付けるということ。
あなたが生きてきて味わったことのない深いリラクゼーションを体験でき、悩みから心配事から何から何まで洗い流されていく。

自分を確立できる。
虚飾のない素の自分とつながるため、本当の自分にアクセスでき、これが自分だというものに巡り会えす。
これは自信につながる。
とてつもない安心感があり、自分を信頼できるようになる。

創造力が上がることも述べておきたい。
見えていなかったものが見えるようになる。
脳の中がクリアになるため、曇っていた脳内のせいで見えなかった新たな視点が見つけられる能力を得られる。
かつてないほど自分の脳が刺激され、自分の脳が異常なほど活性化していることに驚くだろう。

私は営業畑で仕事をずっとしてきたが、対人心理を読まないといけないし、読むことができた時はとても営業がうまくいった。

それはなぜかと分析してみた。
岩波先生の誘導技術は、通常の意識状態では決してアクセスできない脳の深部領域へのアクセスを可能にしてくれる。

理性とは正反対のもっと原始的な脳が刺激されるため、新しい視点やアイデアを生み出す能力が大きく花開いてくれる。

そしてとても感覚的になるため、人が何を感じているのか、何を求めているのかよく分かるようになってくる。
これは営業の本を読んでも決して身につかない感覚的なことだから、とても役に立ってくれた。

限りなく無に近いリラクゼーションやトランス状態が進化してくれると(何度も岩波先生の技術を体験することで脳が開発され、ほとんどの人がそうなっていく)、左脳(論理的思考と分析に関連)の活動が低下してくれ、右脳(直感と創造性に関連)の活動を大きく高められる。

そして嬉しいことに、左脳優位にならないため、逆に左脳を高度に使えるようにもなる。
どうやら、左脳や右脳は片方だけを鍛えてはいけないらしい。

両方に刺激を与えるからこそ、右脳も左脳も相乗効果で覚醒していくのだ。

2chや5chではわからない岩波英知体験談

営業パーソンにとって岩波英知開発の脳覚醒技術が最適な理由
トップ営業パーソンになるためには何が必要か?


営業パーソンがトップの営業成績を取るためには何が必要なのか?

1 高いモチベーション、意欲

営業活動は、成果が出るまでに時間がかかる。
いきなり決まようとすると墓穴を掘る。

だから、モチベーション維持が重要!!
トップ営業パーソンは、自らの目標やミッションを強固に決めている。
それを達成するためには、モチベーションを切らさず、自分の感情に振り回されないメンタルタフネスを持っていなければならない。


2 高いコミュニケーションスキル

営業活動においては、相手とのコミュニケーションが重要。
トップ営業パーソンは、相手の意図やニーズを正確に理解し、的確な提案をすることが必要だ。
また相手との信頼関係を構築し、長期的な関係を築くことができたら、さらに営業成績は安定する。

3 高い洞察力、先を見通す力

顧客のニーズや心理的把握、市場のトレンド、世界情勢すらいち早く察知し、適切なアプローチができます。
そのためには、顧客の情報を常に収集し、分析し、最適解を導く洞察力が大事になる

4 高いストレス耐性

営業活動は、ストレスだらけ。
うまくいっているときは気持ちいいが、今は良くても次は失敗するかもしれない。
だから、ストレスに対して柔軟性を持ち、同時に強固であるべき。
鋼のメンタルも必要だし、こんにゃくメンタルも必要!


営業マン、営業パーソンにとって、岩波先生の誘導技術はどう役に立つ?

では、これらのトップ営業パーソンの持つべきメンタルやスキルをどのように身につければいいのか?
俺の場合は、ブログにも書いてきたように岩波英知先生の脳覚醒プログラム、会話の格闘術を受けてきたから、身につけられた。

岩波英知先生の脳覚醒技術は、上に上げた4つの要素を強化する効果をもたらしてくれる。
具体的には、脳の活性化が一瞬で構築されることで、集中力や記憶力を向上でき、高いモチベーションも内面から湧き出てくる。

相手とのコミュニケーションスキルも向上する。
なぜかというと、とても心に余裕が出てくるため、相手の話をよく聞けるし、的確な話ができる脳の余裕が生まれるからだ。

さらに洞察力を高められる。
これは直感が非常に刺激される。
なぜか?
理性に頼らない、感覚だけの内的探究ができるためだ。

これは実際に体験して、言っていることの意味を知ってほしい。
脳覚醒状態は、脳が活性化すると同時に、深いリラックス状態ももたらされ、この2つの作用で、一番脳のパフォーマンスを発揮させてくれる。

メンタルがブレない絶対感を持つことは営業パーソンにとって大事だが、脳覚醒状態はその絶対感を運んできてくれる。


他にどのような営業や交渉に役立つ効果を感じられるのか?

集中力や判断力も上がる!
感覚が研ぎ澄まされるからだ。

迷いもなくなるから判断力も上がるし、脳疲労が消失するから集中力も持続する。

あと心に余裕がなかったり、様々なバイアスや認知の歪みが自分の中にあると、顧客や交渉相手の心理を読めなくなる。
相手のニーズや問題を的確に把握することが重要だから、それを見抜ける人が営業成績がトップになるし、相手からも信頼される。

さらに自分に自信が出るから、さらに営業がうまくいくという好循環に入ってくれる。
相手の意図を理解し、適切なアプローチができるようになることは、今後独立して仕事を取ってくるときも必ず役立つ。
営業はビジネス活動のほぼすべてだと言っていい。

どんな商品やサービスが良くても、相手に届かなかったら意味は無いのだ!


岩波先生の技術は、自己啓発全般に効果がある。
自己肯定感や自信が高まり、自分の強みがわかり、その強みを活かして営業活動を堂々と行えるし、人間力も上がるから、人から信頼される。

高いパフォーマンスを発揮し、モチベーションを維持し、顧客との信頼関係を築けるようになる最適な誘導技術だと思う。
頭の回転が上がる、脳が冴える、記憶力が上がる、情報処理の能力や問題解決力も向上する。

一番重要なことは、ストレスに強くなることではないだろうか?
どんなにエネルギッシュで、頭が良くて、営業成績が途中までいい人でも、ストレスはどこかで溜まっているはず。

そこでストレスに心を砕かれてしまう人は意外に多い。
だからこそ、蓄積ストレスを解消し、ストレスそのものへの柔軟性や感じにくい体質になることは、営業パーソン、いや全ビジネスマンにとって必要不可欠なことだと思う。


以上で、岩波英知先生の脳覚醒技術が営業マン、ビジネスマンに大きな助けとなる理由を終えたいと思う。

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岩波英知とは? 彼は何者か? それを知りたい人が多いと思います。

簡単にわかりやすくいうと、岩波英知さんは脳を覚醒させる技術を見事に開発した人で、実践的な脳の研究者である。
脳の覚醒というと、言いたいことが逆にぼやけてしまうため、より身近な例でいうと、『ゾーンに入る』技術である。
この技術がもたらす体感がやばい!!!
岩波英知さんが一瞬ですごすぎる体感と効果をもたらしてくれる

ゾーンとは、超集中力状態という最も人間がパフォーマンスを最高度に発揮できる精神状態であり、我々の持っている五感と第六感が活性化していて、雑念や不安が消えた純粋無垢なメンタリティといえようか。
とにかく快適、快調、怖いもの知らず、すべてがピッタリと噛み合う、どんな人でも欲しがる精神状態なのだ。
やばいぐらい突き抜けた感覚だ。


やばい!?岩波英知は怪しいほどの革新的誘導技術を開発した人

岩波英知さんはの技術を見てほしい、そして体験してほしい。
圧倒的な感動を伴う誘導技術であり、ずば抜けている技術だとわかるだろう。
脳覚醒プログラムなどに参加したとき、まだ体験する前は怪しいとしか思えない、あるいは信じがたい光景でビックリすることだろう。
だが体験したあとはどうか?
自分が別世界の体験をしてしまうと、怪しいと思わなくなり、信じられないけれど本物かもしれないという認識に変わる。
それぐらい脳がやばい変化を起こしていく。



この怪しいほどやばい革新的誘導技術により、ゾーン状態(絶対覚醒ゾーン、脳覚醒状態)にほとんどの人を誘導できる。
そんな天才が岩波英知さんだ。
一発で脳が活性化していく。
最初は衝撃とともに体験することになるが、次第に自然にスムーズに脳が活性化してくれる。
圧倒的な感動体験は受ければ受けるほど増していく。
初期段階はそこまでいかなくても、ありのままの自分に起きた体感を受け入れたほうがいいと思う。


私は営業能力を上げたくて、元々岩波先生の脳覚醒プログラムを受けたわけだけど、営業は総合能力をフル活用しないとなかなかうまくいかないし、勇気も断られる覚悟も必要だし、クロージングで気後れしてしまったら営業が失敗してしまう。

押しが強ければいいわけでもなく、自信があればいいわけでもない。
人にお金を払ってもらうというアクションを起こさせるのはかなり難しい。

いい商品やサービスがあれば営業がうまくいくわけでもない。
人間は基本的にケチで警戒心が強く、お金を払うことが恐怖な生き物だ。

しかし、ゾーン状態に入れると、営業がうまくいく。
自分が強く慣れるし、弱気がどんどん少なくなっていく。
毎回ゾーンに入れていなくても、営業がうまくいく真髄的なものが身にしみるため、やばいほど営業がうまくなる。

自然と(ここが大事)押しが強くなるし、自信を持って話せる。
相手の心理状況がすぐわかるため、柔軟に対応も可能。
相手と共感でき、さらに相手の気持を上向かせたり、営業テクニックだけど相手の考える範囲をなくし、決断させられるようになる
特に説得力が違う。
この人ならお金を払ってもいいかなと思ってくれる。

このような理想的な精神状態に誘導できるやばい技術を開発したのが岩波英知先生だ。


脳覚醒技術と聞くと、脳トレーニングやメンタルトレーニングのようなものかなと思うかもしれないけれど、それは大間違いである。
これまでの脳トレへの常識が全く役立たない。
すべての常識を捨ててから受けるといいと思う。
やばい、怪しい、ありえない思考も捨てよう。ありのままを受け入れ、自分の身に起きる体感を受け入れてみよう。
それができると、自分の可能性に気づいていくはずだ。
必要以上に身構えることはないし、まな板の鯉になってみる心構えが必要だ。
ただ我々は岩波英知先生の指示に従い、息を吸って、息を吐いたり止めたり、姿勢を指示通りに変えたり、後は力を抜いていればいいだけ。

こんな簡単なことをやるだけで、初っ端からあなたは未体験の尋常じゃない感覚に浸っている自分に気づくだろう。
そんな感覚が続くわけではなく、毎回変化していく。
あまり同じ感覚になることはなく、時間が長く感じたり、とにかく前より不快と感じたり、体感の凄みが増したり、別種類の質に変わったりする。

脳覚醒技術はそういう意味では、単一的な手法ではなく、無限に近い感覚をもたらす触媒技術と言えるだろう。
我々の脳の中の化学変化をもたらす。
シナプスとシナプスをつなぐ神経伝達物質の種類や量なども、岩波先生の技術で変えられるのがすごいし、やばいことなのである。



感覚が研ぎ澄まされる超集中状態に、誰であれ遅かれ早かれ入っていける。
短時間の中で適切な判断が瞬時に下せるようになったり、苦手意識が無くなったり、怖いものがない強い自分を認識したり、恍惚感、多幸感を抱けるようになったり、エンドルフィンか何か知らないけれど、とにかく気持ちいい、最高に快感を感じる状態になったり、スピリチュアル方面の話になると宇宙の真理がわかったり、どのような化学変化を起こすかやってみないとわからない。

しかし、脳トレーニングでは初っ端から至ることができない感覚に浸れるのだ。

岩波先生のプログラムには、学生さんから80代まで、男女ともに多く、お医者さんや芸能人、悩みを抱えている方から大企業の経営者まで本当に幅広い人が、それぞれの目的を持って受けに来ている。
営業畑出身の人間から言わせてもらえれば、脳覚醒技術を一番営業パーソンに受けてほしいと思います。

人間心理の総合能力を問われる営業において、ゾーンに入った脳を経験することは必ずプラスになるはず。
岩波先生の技術の存在価値はそこにあると思います。
ぜひいい意味であり得ない、やばい、やばすぎる、衝撃的、怪しいと言われる岩波英知先生の誘導技術を受けてみてほしい。
高額の施術料金、しかも前払い一括払いでありながら、日本中のみならず世界中からも受けに来る価値がわかるだろうし、何よりも自分が強くその意味と価値を実感できる。
岩波英知先生の技術は、深く深く意識が急速に拡大し、自分の中に秘めている可能性を発見できる。
それぐらい革新的な誘導をしてくれる。
我々はただ任せればいい、すべてを受け入れればいい。それだけです。
やばい、エグい、衝撃、恍惚感、そして感動、こういった表現で岩波さんの技術は表現できようか

営業成績が悪い人は、もやもやしているような、突き抜けたいのに突き抜けられないもどかしさ、無力感、迷い、不安、焦りに苛まれていると思います。

どうやったら営業成績があがるのか? 自信を持って営業ができるのか? 答えも見つからないまま、無為な時間を過ごしているでしょう。



しかし、停滞している状況を大きく打破できる方法がある。

一種のチート状態(無敵状態)にある一定時間持続できる方法がある。



それはこのブログでも何度も取り上げている、岩波英知さんの脳覚醒技術だ。

この技術の可能性は無限に思えるほどで、特に劇的なモチベーション向上と脳の活性化ですごい効果をあげられる。

脳覚醒状態に瞬間的に入った時、目が覚めると自分じゃないような、しかし自分の心の底から情熱が湧き上がってくることがわかる。


これが自分が押し殺していた感情であり、潜在能力だ。

最初はこのチート状態、無敵状態は長く続かないが、次第に飛距離が伸びてくるだろう。

しかし、その持続時間の中で、営業に向かったら最強だ。


精神状態が最強、脳が覚醒して活性化しているから、いつもの自分じゃない、それ以上の力を出せる。

これはぜひ受けてみてほしい。

もやもやして考え込んでいるならば、岩波英知さんの秘術で、一気に制限している脳を開放させて、つっぱしってみたほうがいい。




営業だけじゃなく、岩波英知さんのプログラムには芸能人や芸能人志望の人が来ている。

オーディション合格プログラムがあるらしいが、脳覚醒技術で、オーディションが合格できるようになったとか、主役を射止めたとか、そういう話を聞く。

一種のチート状態で、オーディションで自分の限界を超えて自分をアピールできるからで、その精神力や情熱、アピール力、脳の活性化による魅力アップで、オーディションを勝ち抜いていけるらしい。


オーディションも営業、交渉も同じで、相手に認めてもらえるかどうかだ。

平凡な脳では、誰も認めてくれない。

特別に光っている脳だから、人と違って魅力が増す。

言葉に説得力があるし、この人は違うと思わせられる。


どう営業するか考えるのではなく、営業をするだけで相手が違う反応をしてくれる。

俺もこんな経験が何度もあってから、営業成績が飛躍的に向上していった。


脳覚醒状態のチート状態は最初は短いが、一日は持つから、岩波英知さんのプログラムを受けた翌日がチャンスだ。

いつもと違う自分を存分に発揮できるし、それがとんでもない自信とレガシーとなる。





これらのプログラムは違うプログラムだが、本質的には同じだから、どちらも受けても大丈夫。片一方のプログラムも同時に受けられる。

営業の仕事をやっていれば、うまくいくとき、、いかないときがあります。
うまくいっているときは、誰だって気持ちがいいし、何でもできるもんだ。
怖いものは少ないし、傷つくことも平気だったりする。
自信も持てるし、でかいことをする意欲も将来の展望も描きやすい。
いいことだらけ。

世の中うまくいっている人ばかりだと争いはなくなるだろう。
ねたみもなくなる。
最高にうまくいくだろう。
秋葉原で起きた通り魔事件の鬼畜男も生まれなかっただろう。

しかし、うまくいかないときこそ、その人の真価が問われる。
なかなかうまくいかないのが人生だ。
そう割り切って生きるようにしている。
今までだって、うまくいかなかった。努力の分に見合った成果なんか無かった。
ただ、営業だって、交渉ごとだって、うまくいかないときにどうするかで、その後の流れが変わってくる。

思うに、うまくいかない時に焦ってしまって、よけい泥沼にはまる人が大多数だと思う。
自信喪失になって、気持ちがクサクサしてくる。
だけど、失敗した時に力を発揮できるコツ、考え方を持っていれば、必ず切り抜けられるものに変化できた。
人生には、不安やショックな時が必ず来るものだけど、そこを乗り越えられるものを身につけていれば、
閉塞感を突破できると信じている。

ここで思い出すのが岩波先生が言っていたこと。
「不安な時の対処法を間違えると大変なことになるが、不安な時こそが勝負」というもの。
そのためには、うまく行かなくて、不安だらけの時の対処法を知っておかなくてはいけない。

http://www.mind-artist.com/kotodama/
に不安の対処法や、不安について書かれている。

納得できるし、俺はそういう考えしかないと思っている。
それを実行して、不安をエネルギーに変えられたし、営業がスランプに陥ったとしても、対処法だけは絶対間違えないようにしたい。
うまくいかないのが当たり前、だからこそ頑張れると。

以前に比べると、だいぶ自信がついてきている。
だけど時折ハードネゴシエーターがいる。
一筋縄ではいかない交渉相手だ。
あいつらは、こちらを不安にさせたり、苛立たせたりする。
だが、その時こそ歓迎するようにしている。
そうすると不思議なことに、相手がこちらを認めてくれる。
もし相手の挑発や脅しにのってしまったら、奴らはこちらを低く見る。
しかし、それを乗り越えた時、相手ははじめて認めてくれる。
聞く耳を持ってくれる。
相手はこちらの器を見定めているのだ。
小さい器だと判断されたら、どんなに美辞麗句を並べたって、交渉成立は不可能だった。

器がでかくなる時は、うまく行かない時や不安だらけの時こそチャンスだ。
うまくいっていて気持ちいい時ほど、成長していないことが多い。うまくいっている時は、誰だってうまく行くのだから成長する動機がない。
能力も器も会話術も関係ない。
順調にいきすぎる人間が挫折した時、そのまま落ちていくことが多いのも、挫折時こそがチャンスという考えができない人だ。
器が試されて、なかったためにポシャってしまった。

岩波先生のうまくいかない時の考え方を聞いて、すごく安心できた。
同時に、ある意味不安と一時的に共生しなくてはいけないから、覚悟も必要だ。
そこを乗り越えると、はじめて「自分で勝ち取った」順調ぶりを堪能できた。

どんな状況でも覚悟を持って取り組む、それが器を大きくしてくれ、結果を出せる一番単純明快で
それしかないと思える考え方だと思っている。

営業マンのエギョーです。
長くなりそうですが、私が営業力、交渉術を身につけることができた経緯について書いていきたい。
まずは前置きから書いていきたい

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なんだかんだいって、お客さん(個人でも法人相手でも)は、商品を買う以前に、売り込みに来た人間を買うもの。
これは鉄則。
商品はいい方がいいが、ライバルの会社がたくさんあり、選択肢がある時、売り込む人間を買うほうにシフトする。
ネットショッピングでは、価格を簡単に比較できるが、人対人ではそうもいかない。
しかし、そこが売り込む営業マンにとっては腕の見せ所だ。
交渉をする人同士、そこには無意識レベルでは、火花が相当散っているのだ。
当人も我々営業マンも気づかないだけで、商品ではなく、売り込む人間を潜在意識下でジッと観察しているといっていい。

だから、会話力、コミュニケーション能力、陽性オーラ、人間の心理、読み取り能力が必然となってくる。
これがないと、いくら頑張っても徒労に終わることが、私の営業生活からわかった。
これは考えていたって身につくものでもないし、本を読んでも獲得できない技術なのだ。
私は甘い考えをしていて、それらを考えることによって、知恵をフル活用することで、獲得できると思っていた。
しかし、考えてみて欲しい。これがみんなできていたら、誰も苦労はしていないってことを。
なぜ、一部の人間だけが、トップ営業マンになっていくのだろうか?
その本質をちゃんとどこかでわかっていて、なおかつ獲得しようと歩みを止めなかったからだ。
私は本当に甘かった。それに気づかされた。
大変だが、成長していく自分が嬉しいし、前できなかったことや苦手なことができるようになるって、人生の歓びだったし、今もそうです。

でも、
営業成績が上がらない人
人受けが良くない人
人間関係が苦手な人
話がうまくない人
にとっては、ハードルが高いんじゃないか? と思う人もたくさんいるでしょう
それに、いくら本を読んで自己啓発に励んだって、話し方教室で教えを受けたって、変われない!

変われない自分、成長できない自分の能力に嫌気がさし、「このままでいいや、まあこんなものだろう、人生なんて・・・・・」なんて諦めてしまっている人が、会社の先輩でも、学生時代の友人でもたくさんいる。
昔は夢も希望もあって燃えていた人たちだったんだけどな・・・・・・
そういう人間は会社側も雇いたくないはず。しかしそういう人間が大勢いるから、おいそれとクビを切れない。
しかし、出世には大きく響いてくるのだ。

ここがサラリーマンの怖いところで、朱に交われば赤くなる
そんなところで埋没してしまうと、自分までダメになってしまう。
これは怖い、怖すぎる! 
まだ怖いと思う心があるならいい。
停滞感にどっぷりつかってしまったら、向上心と根気と燃える心がなくなる。
もう営業の達人になれないし、交渉をしても、無意識でつまらない奴だと感じられてしまう。
“つまらない奴でよい、俺はこれで行く!” とつまらなさを貫き通せば、人間的魅力が一気に広がって、結果的につまらなくなるんだけど、普通はコンプレックスを感じるだろうな。
ますますコンプレックスに押しつぶされて、向上心もなくなると言う悪循環にはまってしまう・・・・・

そこで真打ちの登場になる。
【会話の格闘術】の講師岩波さんなら、つまらなくても貫き通せる胆力がある。つまらなくても、だから何なんだと強い気持を持っている。
決して、それをコンプレックスに感じて、歩みを止めたりしない。
だから、オーラがすごいし、会話も誰とでもうまくいく
そこが会話の格闘術の奥義でもある。
割り切りの能力がすごい。
無意識から確立している。

とにかくボウフラが湧くような濁りよどんだ水たまりに自分をおいたら、身も心も腐ってしまうことを言いたい! 
こうやってエラソーに書いているが、俺が俺にずっと言い聞かせていく言葉です。

新しい風が必要!

言い換えれば、自分を向上させてくれる存在と刺激ですかね
「よし! 俺もやるぞ !  やってやるぞ! 成功してやるぞ!」と思わせてくれるものとの出会いですね
それは、会話の格闘術であり、岩波さんだったわけです。
いまはすっかり気力をなくしている先輩に、昔お世話になったお礼を込めて、岩波さんを紹介したら、刺激を受けてくれた。
惰性の毎日、自分で自分の限界を決めていたこと精神状態が嘘のように、すっかり元気を取り戻して、頑張れるようになった。
自分も先輩も、高めてくれる存在が必要だし、それがなかったら必ず停滞するといういい例だ。
人生は短いか長いかわからないけれど、惰性をやっていたらあっという間なことは確かだろう。

人任せにしちゃいけないし、依存してもいけない。いつかは飛び立たなくちゃいけないけれど、翼がなかったり、傷ついていたんなら、迷わず岩波さんみたいな存在に助けを求めた方がいいと思う。
刺激となる言葉を言ってくれるだけじゃない。
もっともっと深い無意識から、信念と生き様の確立を可能にしてくれる、あり得ない訴求技術を持っている。
おそらく世界に二つと無い技術だろう。マネしたくてもできない技術と言われているが、さもありなんだ。

なにより実感として
「自信とは? 
人を攻略するとは? 
人から好まれるためには? 
コミュニケーション能力ってどうやったら獲得できる? 
悩んでしまった時の心の対処法って? 
人が心を動かされるには何が必要?」
がわかる!


それを具現化しているのが、岩波さんだったし、「俺も早くこうなるんだ! なってやるぞ!」とモチベーションが劇的に上がった。

そしてコミュニケーション能力の達人でもある。
神経症とか不登校の人もたくさん岩波さんは扱っているから、悩みをすごく打ち明けやすかった。
そっちでもかなり有名な先生なんだな。
自分から見ても、超一流のカウンセラーだと思う。

心の問題をこっちがあまり話していないのにわかっていて、しかも的確に指摘してくれて、「こういう考えをしているから伸び悩むんだ。こうこうこうやればうまくいく」と言ってくれ、毎回が夢の如くだった。
何でもお見通しのところが逆に怖かったりするが、読まれる人間が悪いのだ。
それぐらい鋭い眼識がある。

岩波さんほどの達人になると、最初の一声で相手がどんな状況かわかるんだそうだ。
それほどまでのエキスパート! 俺はめちゃめちゃ尊敬している。
身につけたい!>人の心理把握

それに岩波さんは厳しいことを言ってくれる。
ズバリ指摘してくれる。弱点もはっきり知らしめてくれる。そして熱く後押ししてくれる。
フォローもしてくれるし、「できる!」「俺はやれるんだ!」という暗示もしっかりかけてくれる。
だから、ものすごく成長できる!
燃えていきたい男ならなおのことオススメだ。

しかも言っていることが的確でわかりやすく、「あとはやるだけだ!」という気持ちになるから、頑張れるし長続きできる。一番の栄養は「自信」をもらったこと
こう書くと他力本願でプログラムに取り組んでいるように思われるが、主体性が何より大事。
こちらのやる気が更に倍返しになるし、頑張りももっと頑張れるようになる。
何に頑張るかの指標も見つかる。
表面の決心ではなく、潜在意識からの植え付けによって、本物の決意に変われる
これだけの威力があると思う。

ああいうタイプの人間はなかなかいない。
なおかつ相当の経験を積んできた人で、技量も高い。
生まれてきた意味を模索している人にとっては最適だろう。
驚きの超瞑想体験もできる。

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岩波の言葉・講演集(生き様構築のヒント)

夢は超一流のトップ営業マンになること
もっと言えば、お金と出世
なぜに?

それは一番わかりやすい目標だから

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単純すぎる
でも、単純じゃないと目標がぼやけてしまうから男らしくはっきりと!
何をやるにしても、単純明快にとらえた方がよい結果を生み出せる!複雑に考えても、いい結果は生まれないと思い知っている。

私の営業力向上、会話交渉術の師匠岩波先生がそういっていた。
複雑にものごとをとらえたら、方向性も持続力も気力もすべて続かないそうだ。
複雑にもともと考えてしまう性質(たち)だった自分が一番反省しなくてはいけないところ。
相手を気持ちで圧倒するためには、四の五の考えず、徹底的に目的に気力を注入する。
そのためには複雑にものごとをとらえてはいけない!

動きにスピードがない人は、考えているからだ。
そういう人間は覚悟がないと見なされて、実社会の激しい競争の中で低く見られるだけだ

これを知った時、私はすごい恐怖感に襲われた。
そして抜け出さなくては目的を達成できないという覚悟も身についた。
どちらにしてもやるしかないのだ!

仕事(営業)がこなせるようになって、お金が入ってきて、それなりの生活をするという漠然とした目標でも、焦点がぼやけてしまって、惰性に流れてしまうという。
多くの「凡人」と言われる(自分も含めて)人間が陥りやすい。それで老人までだらだらいってしまう。

だから、夢は単純明快に「お金をもうける」と割り切ったわけ。
お金を儲けるには
「出世」=「人から認められる」
「営業力が劇的に向上する」
「人間心理の達人になる」
「惰性で過ごさない」
「明確な高い目標設定」
「信念の構築」
「抜群の交渉力」
が必然的に必要になってくる。

実践心理&コミュニケーション能力の先生、岩波さんからそう教わっています。
一時的なモチベーションアップではなく、持続的なモチベーションアップじゃなくちゃいけない。そのために絶対必要なことは、高い目標設定を強固に決め、それを達成するために、どうシミュレーションを立てていくか、そこをぶれないようにがっちり決意すること。

そうなると、自分の営業力、交渉力、コミュニケーション能力スキルのなさが思い知らされた。
(まさに考えて行動するというパターン、いや行動しなくちゃ行動できない覚悟のなさは、スキルのないことの証明だった)
これじゃいけないと励む日々が始まった。

夢は漠然としたものじゃいけない 強固な目標設定とセットになっていなくてはいけない
だから、一番自分にとってわかりやすい「お金をたくさん稼ぐ!」と強烈に決めた。
暗示を入れ込んだ。
何も不可能な目標じゃない。
この資本主義社会で、金をたくさん稼ぐことは誰だって可能だ。

いきなり「夢と目標」の話から入ったのは、自分という人間を知ってもらうには、そしてどんな意気込みでいるかを知ってもらいたいから。
決意表明でもあります。

みなさんも頑張ろう!{%power_a%}

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